本文へジャンプ メインメニューへジャンプ
国立大学法人群馬大学 理工学部・大学院理工学府
国立大学法人群馬大学 理工学部・大学院理工学府
ここからメインメニューです
ここでメインメニュー終了です
ここから本文です

お知らせ

「OODAループ特論セミナー」の開催について
高度人材育成センター(HRCC)では「OODAループ特論セミナー」を開催することとなりました。 詳しくはこちら(HRCCホームページ)でご確認ください。
G7群馬高崎デジタル・技術大臣会合機運醸成事業「スクールサミット」に本学教員らが参加しました
本県で開催が決まったG7群馬高崎デジタル・技術大臣会合に先立ち、G7群馬高崎デジタル・技術大臣会合開催推進協議会(事務局:群馬県)主催により、2023年4月9日(日)にGメッセ群馬において、「スクールサミット」が開催され …
【プレスリリース】食料廃棄部位を原料としたリサイクル性有機ケイ素高分子を開発~ベンゼン環からバイオマス由来ビフラン骨格への転換~
群馬大学の別府俊亮(博士前期課程修了)、橘熊野准教授、粕谷健一教授は、トウモロコシの芯などの食料の廃棄部位から合成されるバイオマス由来のビフラン骨格を利用することで、光学的特性に優れ、ケミカルリサイクル性を有する有機ケイ …
本学の物理化学の研究論文が英国王立化学会の 2023 HOT PCCP article に選出されました
本学分子科学部門および産学連携推進部門の山路稔准教授と大阪大学産業科学研究所の共同研究による、パルス化された電子線およびγ線照射により非対称性のジフェニルスルフィド分子が分解していく過程の研究の成果(原題:Mesolys …
群馬大学理工学部染料コレクションが、日本化学会の化学遺産に認定されました
 群馬大学理工学部が所蔵する合成染料のコレクションが、日本化学会が認定する「化学遺産」に登録されました。  本コレクションは、理工学部の前身である桐生高等染織学校が設立された1915(大正4)年から、群馬大学工学部となる …
日清紡ホールディングス(株)との共同研究講座の設置期間が2028年3月まで延長されました
 群馬大学は、日清紡ホールディングス(HD)株式会社と共同研究講座を設置しています。  この講座は、炭素材料(カーボン)の開発とその実用化へ向けた問題解決、並びに他の反応系への適用可能性の探求を目的に、2017年から群馬 …
【プレスリリース】海洋分解性プラスチックの開発 〜還元環境スイッチングによって海洋分解を実現〜
 NEDOムーンショット型研究開発事業「生分解開始スイッチ機能を有する海洋分解性プラスチックの研究開発」(プロジェクトマネージャー(PM):国立大学法人群馬大学 粕谷 健一)等において、群馬大学の筒場豊和特任助教、橘熊野 …
Naresuan University(タイ王国)が学部長を表敬訪問(令和5年3月27日)
 本学部 山田功教授の仲介のもと、学部等間協定の締結に向けて、Naresuan University(タイ王国)の一行が来校されました。  当日、Naresuan UniversityからDr.Sarintip Tant …
理工学基盤部門の高江洲俊光准教授が日本数学会2023年度年会において特別講演を行いました
 理工学基盤部門の高江洲俊光准教授が日本数学会2023年度年会(2023年3月15日~3月18日)の函数解析分科会において特別講演を行いました。  講演題目は「相互作用する場の量子論の系のスペクトル解析について」でした。 …
「グリーンスローモビリティ」を活用した地域づくりに関する講演会を開催しました
3月8日(水)に桐生市市民文化会館にて「『グリーンスローモビリティ』を活用した地域づくりに関する講演会」を開催しました。 当日は60名近くの来場者があり、知能機械創製部門・天谷賢児教授より開催趣旨の説明を行いました。 東 …
3 / 23ページ
ここで本文終了です
ここからフッターです
ページの終了です