本文へジャンプ メインメニューへジャンプ
国立大学法人群馬大学 理工学部・大学院理工学府
国立大学法人群馬大学 理工学部・大学院理工学府
ここからメインメニューです
ここでメインメニュー終了です
ここから本文です

お知らせ

物質・生命理工学教育プログラム博士前期課程2年の髙澤彩香さん・1年の小倉沙代子さんが、2021年繊維学会年次大会において優秀ポスター発表賞を受賞しました
 2021年6月9日~11日にオンラインで開催された2021年繊維学会年次大会において、分子科学部門・高分子構造物性研究室(上原・撹上研究室)の髙澤彩香さん・小倉沙代子さんが優秀ポスター発表賞を受賞しました。  高分子構 …
博士後期課程 杉野雄亮氏(太平洋マテリアル)が2021年日本コンクリート工学会賞 奨励賞を受賞しました
 環境創生理工学科コンクリート工学研究室の博士後期課程3年 杉野雄亮氏が、日本コンクリート工学会賞 奨励賞を受賞しました。論文名はリング拘束試験体を適用したポリマーセメントモルタルの火災時の爆裂性状に関する研究(総合題目 …
2020年度GFL成果報告会を開催します(2021年5月29日)
2021年5月29日(土)に「2020年度GFL成果報告会」を開催します。 本報告会は、GFL(グローバルフロンティアリーダー育成プログラム)の1年間の活動等についての報告発表する機会として開催しています。 GFLや群馬 …
環境創生理工学教育プログラム博士前期課程2年(学会時1年)の竹田晴彦君が、「安全・安心な社会を築く先進材料・非破壊計測技術シンポジウム」において新進賞を受賞しました
 令和3年3月に行われた、「安全・安心な社会を築く先進材料・非破壊計測技術シンポジウム」において、環境創生部門・構造研究室(斎藤研究室)所属の竹田晴彦君が新進賞を受賞しました。  竹田君の発表タイトルは「レーザー超音波可 …
知能機械創製理工学教育プログラム博士前期課程1年の山本瑞貴君が、Mate2021シンポジウムにて奨励賞を受賞しました
 2021年2月2日~15日にオンライン開催されたMate2021シンポジウムにおいて、博士前期課程1年(マルチスケール組織・界面制御学研究室)の山本瑞貴君の学術論文が、奨励賞に選出されました。山本君の受賞論文名は「Sn …
知能機械創製理工学教育プログラム博士前期課程1年の山中佑太君が、Mate2021シンポジウムにて萌芽研究賞を受賞しました。
 2021年2月2日~15日にオンライン開催されたMate2021シンポジウムにおいて、博士前期課程1年(マルチスケール組織・界面制御学研究室)の山中佑太君の速報論文が、萌芽研究賞に選出されました。山中君の受賞論文名は「 …
化学・生物化学科4年の新井唯史君(高分子材料科学研究室・高崎量子応用研究所)が、日本原子力学会関東・甲越支部「第14回学生研究発表会」で奨励賞を受賞しました。
 2021年3月4日(木)にオンラインで開催された日本原子力学会関東・甲越支部「第14回学生研究発表会-原子力・放射線分野-」において、化学・生物化学科4年・高分子材料科学研究室の新井唯史君が、奨励賞を受賞しました。新井 …
知能機械創製理工学教育プログラム2年の栗山頌明君と須賀海成君(鈴木孝明研究室)が、日本機械学会 第11回マイクロ・ナノ工学シンポジウムにおいて、若手優秀講演フェロー賞と若手優秀講演表彰を受賞しました。
 2020年10月26日~28日にオンライン開催された日本機械学会マイクロ・ナノ工学部門主催第11回マイクロ・ナノ工学シンポジウムにおいて、知能機械創製部門マイクロナノ工学研究室(鈴木孝明研究室)所属の博士前期課程2年・ …
【プレスリリース】真菌における新規の抗生物質耐性機構の発見~ミトコンドリア病(COXPD7)発症メカニズムの解明に期待~
 分子科学部門 行木信一准教授の研究グループは、出芽酵母を用いて、抗生物質がミトコンドリアにおける翻訳過程を阻害したとき、翻訳停滞解消因子の一つPth3タンパク質が特異的にその阻害を解消することを世界で初めて示しました。 …
物質・生命理工学教育プログラム博士前期課程1年の有賀創太郎君が、高分子学会北関東支部講演会にて優秀ポスター賞を受賞しました。
 高分子学会関東支部では、北関東地区(群馬、栃木、埼玉地区)における企業、公的研究機関、教育関係の方々に高分子材料に関係した情報を提供し、高分子材料の開発、研究、教育の活性化に繋げる目的で、毎年3月に高分子学会関東支部 …
1 / 11ページ
ここで本文終了です
ここからフッターです
ページの終了です