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国立大学法人群馬大学 理工学部・大学院理工学府
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お知らせ

分子科学部門覚知亮平助教らの研究グループが、完全バイオマス由来の有機ハイブリッド材料の合成に成功し、ACS Sustainable Chemistry & Engineeringにて発表した研究論文がSupplementary Journal Coverとして採択されました。
 群馬大学の重点支援プロジェクトである「Sメンブレン・プロジェクト」の材料科学研究において、群馬大学大学院理工学府の覚知亮平助教と、国立研究開発法人量子科学技術研究開発機構(QST)高崎量子応用研究所の瀬古典明プロジェク …
「グリーン・ヘルスケアエレクトロニクスを支えるエグゼクティブエンジニア(ELEX)養成プログラム」令和元年度の受講生を募集します。
 企業技術者のキャリアアップに必要なアナログ電子回路についての基盤的知識と実践的な能力を修得するための講座を実施します。 講座実施(6月~10月)、募集締切は5/31(金)です。 詳細は下記URLをご覧ください。 ◆募集 …
電子情報部門の栗田准教授が開発に携わっている「心房内設置型人工心臓」について、Texas Heart Institute(テキサス心臓研究所)からプレスリリースが行われました。
 アメリカのTexas Heart Institute(テキサス心臓研究所:THI)は、テキサスメディアルセンター内にある、世界でもトップクラスの循環器系研究所です。現在、THIの研究員や栗田准教授を含むメンバーは、先進 …
電子情報部門 三輪准教授を研究代表者とする研究開発課題が、2019年度総務省SCOPE(社会展開指向型研究開発 2年枠)に採択されました。
 総務省の戦略的情報通信研究開発推進事業SCOPE(Strategic Information and Communications R&D Promotion Programme)は、情報通信技術(ICT)分野 …
超伝導への転移が2次相転移であることを数学作用素論的に世界で初めて証明した論文(大学院理工学府渡辺秀司教授単独執筆)の数学の専門誌における掲載が決定しました。
 電気抵抗がゼロではない常伝導から電気抵抗が完全にゼロになる超伝導への転移が熱力学における2次相転移であることに対して、群馬大学大学院理工学府の渡辺秀司教授が数学作用素論的な証明を与えることに世界で初めて成功した。この成 …
iGEM群馬大学チームがiGEM(International Genetically Engineered Machine Competition)に挑戦します!
 iGEM(International Genetically Engineered Machine Competition)とは、世界規模で行われる学生向けの合成生物学大会のことです。参加チームは、iGEM本部から配布 …
環境創生部門の渡邉教授・窪田助教が西松建設株式会社と共同で、堆積物微生物燃料電池(SMFC)式バイオセンサーを用いた 溶存酸素(DO)濃度連続計測技術を確立しました。
 環境創生部門の渡邉教授・窪田助教は、西松建設株式会社と共同で、堆積物微生物燃料電池(SMFC)式バイオセンサーを用いた自立電源型システムによる溶存酸素(DO)濃度連続計測技術を確立しました。堆積物微生物燃料電池(SMF …
優れた耐久性を示す“つなぎ目のない”のカーボン電極―シームレス活性炭CROUS®の実用化―(プレスリリース)
 活性炭は、1nm程度の微細な穴(ミクロ孔)が発達した比表面積の大きな多孔性のカーボン材料です。これまでに活性炭は、脱臭、脱色、空気浄化、水処理、蓄電といった広い分野に使われてきましたが、多くの場合には粉末・粒状・繊維状 …
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