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国立大学法人群馬大学 理工学部・大学院理工学府
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お知らせ

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分子科学部門の山本浩司助教が、2020年度高分子研究奨励賞を受賞しました
 分子科学部門の山本浩司助教が、2020年度高分子研究奨励賞を受賞しました。本賞は、高分子若手研究者の活発な研究を奨励するとともに、将来、高分子科学の発展のために貢献する人材を育成することを目的とし、本分野において顕著な …
ぐんぎんSDGs私募債による寄贈品をいただきました(群馬銀行様、アーティス株式会社様)
 アーティス株式会社(松本盛廣・代表取締役社長)様が発行する「ぐんぎんSDGs私募債」を群馬銀行(深井彰彦頭取)様が受託され、その手数料の一部からシュレッダーが寄贈されることとなりました。  寄贈品は、理工学部において有 …
知能機械創製部門の井上雅博准教授が、溶接学会マイクロ接合研究委員会よりマイクロ接合優秀研究賞を受賞しました
 知能機械創製部門の井上雅博准教授が、2021年6月18日に開催された溶接学会第133回マイクロ接合研究委員会にて、マイクロ接合優秀研究賞を受賞しました。この賞は昨年度のマイクロ接合研究委員会にて発表された研究の中から1 …
【プレスリリース】 高エネルギーX線散乱によりリチウム過剰系正極材料に特徴的なアニオンの酸化還元軌道を可視化
 群馬大学、高輝度光科学研究センター、横浜国立大学、立命館大学、京都大学の研究グループは、ラッペーンランタ大学(フィンランド)、カーネギーメロン大学(アメリカ)、ノースイースタン大学(アメリカ)の理論研究グループとの国際 …
分子科学部門のLiu特任助教、海野教授のグループが合成したラダーシロキサンを原料とした常識を破るポリマー(光る砂)の論文が発表になりました
 分子科学部門のLiu特任助教、海野教授のグループが合成したラダーシロキサンを原料とし、常識を破るポリマー(光る砂)の論文が、日本、アメリカ、シンガポール、タイ、フランス研究チームの共著として、Angewandte Ch …
分子科学部門 粕谷健一教授のインタビュー記事が、東洋紡のHPに掲載されました
分子科学部門 粕谷健一教授の研究「海洋生分解性プラスチック」についてのインタビュー記事が、東洋紡のHPに掲載されました。 ぜひご覧ください! ⇒東洋紡株式会社のホームページへ ◆粕谷教授の研究については、こちらもご覧くだ …
光で創ったハイブリッド型多環芳香族化合物が有機半導体になる成果が学術雑誌の表紙でも紹介されました
 分子科学部門および産学連携推進部門の山路稔准教授と岡山大学・九州大学の研究チームとの共同研究により、光を用いた有機化学合成によって作製された多環縮合芳香族化合物が(図1)、高性能な有機半導体性を示すという成果がChem …
簡単な合成で作製できる白色発光物質を発見
 分子科学部門および産学連携推進部門の山路稔准教授により、スペインのカステロンにあるハウメI世大学との共同研究の結果、簡単な有機化学合成によって白色光を効率良く発するピリリウムイオン性化合物(図1)を作製し、その発光性質 …
分子科学部門のLiu特任助教、海野教授のグループが合成したバットシロキサンの論文が発表され、論文誌の表紙に採択されました
 分子科学部門のChaiprasert博士(2021年3月学位取得)、Liu特任助教、海野教授らのグループがラダーシロキサン(はしご型の決定された構造を有するケイ素化合物)の新しい合成法を開拓し、それを用いてこれまでにな …
【プレスリリース】CO2固定化ブロックを中之条町道の駅に施工! 町の「木」を使った特殊石畳で温暖化対策に貢献!
 群馬県中之条町は、群馬大学(群馬県前橋市、学長・石崎泰樹)が出願した特許技術を基に同大学発のベンチャー企業である株式会社グッドアイ(群馬県桐生市、社長・樋口慶郎)が開発したウッドチップブロック(商品名:GUDブロック) …
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