群馬大学理工学部

知能機械創製部門の中沢教授と、電子情報部門の太田教授が、ボッチャ競技のプレイ支援システム(脊髄性筋萎縮症(SMA)の方向け)を開発しました

 知能機械創製部門の中沢信明教授と電子情報部門の太田教授が、脊髄性筋萎縮症(SMA)の方のために群馬県ボッチャ協会と共同でプレイ支援システムを開発しました。遠隔地から太田キャンパスに設置された装置を操作して、2月22日にボッチャの試合を行います。
 開発したシステムや試合の概要は、こちら(PDF)をご覧ください。

中沢信明教授の研究紹介
太田直哉教授の研究紹介

中沢教授(左)、太田教授(右)