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国立大学法人群馬大学 理工学部・大学院理工学府
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お知らせ

大学院理工学府 知能機械創製理工学教育プログラム博士前期課程2年の坂上舜さんと材料科学プログラム博士前期課程1年の岩崎圭汰さんがMate+シンポジウムで研究発表賞を受賞しました

知能機械創製理工学教育プログラム博士前期課程2年の坂上舜さん(神奈川県立相模原高等学校出身)と材料科学プログラム博士前期課程1年の岩崎圭汰さん(群馬県立太田高等学校出身)が、2025年12月9日~10日に大阪大学中之島センターにて開催された「エレクトロニクスにおけるマイクロ接合・実装技術」シンポジウム+(Mate+)にて研究発表賞を受賞しました。

坂上さんの研究発表タイトルは、「ウエハレベルCSP用鉛フリーはんだ接合部の熱疲労寿命に及ぼす接合部高さの影響」で、所属研究室であるマルチスケール組織・界面制御学研究室とエスペック(株)様との共同研究の成果を発表しました。
岩崎さんの研究発表タイトルは「パワーモジュール用絶縁樹脂シートの高温引張特性調査」で、同研究室と三菱マテリアル(株)様との共同研究の成果を発表しました。


(写真左が坂上さん、右が岩崎さん)

関連リンク

マルチスケール組織・界面制御学研究室ホームページはこちら


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