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国立大学法人群馬大学 理工学部・大学院理工学府
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お知らせ

材料科学プログラム博士前期課程1年の羽鳥統吾さんが、エレクトロニクス実装学会、回路・実装設計技術委員会奨励賞を受賞しました
令和8年6月22日に開催されたエレクトロニクス実装学会「高周波エレクトロニクス実装技術研究会 公開研究会」において、材料科学プログラム博士前期課程1年の羽鳥統吾さん(太田高校出身)がポスター発表を行い、回路・実装設計技術 …
【プレスリリース】群馬大学・藤井教授 AI の「出力」を統治するための原理と基盤を提示した論文が、学術誌『AI』に掲載されました。
― 拡張ケルビン原理に基づき、AI 出力規制の必要性と、その実装基盤VRAIO を提案 ― 群馬大学大学院理工学府知能機械創製部門の藤井雄作教授が提唱するAI 統治の枠組みに関する論文が、この度、学術誌『AI』に掲載され …
消防協力者表彰について
このたび、桐生市菱町地内で発生した火災事案において、本学学生石葉幹大さん(富山南高校出身)が現場に居合わせ、初期消火活動及び周囲への避難誘導を迅速かつ適切に行いました。石葉さんの冷静で的確な行動により、被害の拡大防止及び …
太田キャンパス物質・環境部門・山路稔准教授の論文がWiely Top-Viewとして表彰されました
太田キャンパス所属の山路 稔准教授(物質・環境部門および産学連携推進部門)がWiely 社のChemistrySelect 誌で2024年に発表した論文 「Does the mesolytic C-C bond clea …
井上卓也教授の論文が学術出版社WileyのTop viewed articleに選ばれました
土木環境プログラムの井上卓也教授の論文が、学術出版社WileyのJournal of Geophysical Research: Earth Surface誌において、Top viewed articleに選ばれました。 …
【プレスリリース】遺伝子発現と脂質変換を連動させた人工細胞 ― 刺激応答型の動的膜非対称性を実現 ―
プレスリリース資料はこちら 本学の神谷厚輝准教授、李水民(当時 博士前期課程 学生)、馬塲康太朗(博士後期課程2年)は、リン脂質組成対称膜リポソームから外部刺激によるスイッチングによって発現した酵素によってリン脂質非対称 …
医理工GFL育成コース「研究テーマプロポーザル講座発表会・先端研究キックオフ発表会 優秀発表賞授与式」を開催しました
2026年3月10日(火)桐生キャンパス総合研究棟4階にて「研究テーマプロポーザル講座発表会」、総合研究棟3階にて「先端研究キックオフ発表会」を実施しました。 昨年10月より研究室に早期配属しているGFL2年生は、「研究 …
【プレスリリース】食糧廃棄物由来のバイオベース化合物から「賢い」材料を創成 ―高硬度とpH応答変色機能を両立した次世代バイオベース材料の開発 ―
プレスリリース資料はこちら 本学の荒川総羽氏(2025年度博士前期課程卒)、粕谷健一教授、橘熊野教授らの研究グループは、高い耐熱性と機械強度を誇る高性能プラスチック「ポリケトン」に、食糧廃棄物由来のバイオベースユニットを …
ムーンショット型研究開発事業「革新的加速技術による大強度中性子源と先進フュージョンシステムの開発」プロジェクトにおいて、電子・機械類の高橋俊樹教授が課題推進者を務める研究が始動
ムーンショット型研究開発事業の目標10「2050年までに、フュージョンエネルギーの多面的な活用により、地球環境と調和し、資源制約から解き放たれた活力ある社会を実現」に採択された「革新的加速技術による大強度中性子源と先進フ …
情報メカトロニクス研究部 関東春ロボコン2026 決勝トーナメント進出&特別賞受賞
ロボコン大会への参加を主な活動とするサークルである、群馬大学 情報メカトロニクス研究部(情メカ)は3月19日に開催された「関東春ロボコン2026」に18人で出場しました。 今大会では、同部として初の完全自動走行に挑戦しま …
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