群馬大学理工学部

【プレスリリース】一般市民用ヘルメット型マスクの開発 -ロックダウンを不要化する新しい社会基盤の提案-

 ⼤学院理⼯学府の藤井雄作教授が、ロックダウンを不要化する新しい社会基盤の提案として、一般市民用ヘルメット型マスクを開発しました。
 本件は、2020年7⽉7⽇にプレス発表を⾏い、数々のメディアに取り上げられました。インターネット上で検索いただくと、⼀部記事を閲覧することが可能です。
・7⽉12⽇(日):テレビ朝⽇「サンデーステーション」
・7月10日(金):読売新聞
・7⽉8⽇(水):朝⽇新聞、上⽑新聞、毎⽇新聞
・7⽉7⽇(火):NHK総合、群⾺テレビ

プレスリリース(PDF)

マスクとバックパック(ポンプ、フィルタ、各種センサー、バッテリーなどを収納)


デモンストレーションの様子