群馬大学理工学部

令和2年度 群馬大学ベストティーチャー賞にて、知能機械創製部門の荒木幹也教授、分子科学部門の飛田成史教授、環境創生部門の小澤満津雄准教授が賞を受賞しました。

 群馬大学ベストティーチャー賞は、教育実践に顕著な成果をあげた教員の功績を表彰するともに、公開授業等を通して本学の教員の意欲向上と大学教育の活性化を図ることを目的として開催しており、今回で14回目の開催となります。
理工学部からは以下のとおり3名が受賞しました。

学長賞 受賞者
 知能機械創製部門 荒木幹也 教授

優秀賞 受賞者
 分子科学部門 飛田成史 教授
 環境創生部門 小澤満津雄 准教授

⇒詳細は群馬大学HPをご覧ください。

表彰式の様子