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国立大学法人群馬大学 理工学部・大学院理工学府
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オープンキャンパス
研究室見学

研究室見学一覧[AI・IoT]

物質・環境類材料科学プログラム

電気をながすプラスチックでデバイスをつくる

教授 浅川 直紀
助教 福田 國統

見学日時9月5日(土)
見学場所4号館5階4507
研究内容

絶縁体の印象が強いプラスチック(高分子)ですが、電気を流す伝導性の種類もあり、画面の有機ELなどに利用されています。その伝導性プラスチックを使ったデバイスの作製や、測定方法を紹介します。

電子・機械類知能制御プログラム

動かす

教授 山田 功
准教授 村上 岩範
准教授 M.A.S.Kamal

見学日時9月5日(土)・6日(日)
見学場所3号館(M棟)2階3206
研究内容

ものを動かすこと、とても不思議です。この不思議を皆と一緒に見ていこうと思います。

電子・機械類電子情報通信プログラム

核融合と花粉症対策の科学

教授 高橋 俊樹

見学日時9月5日(土)・6日(日)
見学場所3号館(E棟)5階513室
研究内容

核融合は未来のエネルギー源です。核融合反応を起こすための超高温・高密度プラズマの理論・シミュレーション研究を紹介します。また、生活の質を向上するための室内における花粉症対策研究も紹介します。

電子・機械類電子情報通信プログラム

LSIが計算する仕組みと設計方法

准教授 田中 勇樹

見学日時9月5日(土)・6日(日)
見学場所3号館(E棟)2階小会議室(214室)
研究内容

パソコンやスマホ、家電に入っているLSIの仕組みや、どのように設計するか、どんな工夫がされているかを紹介します。

電子・機械類知能制御プログラム

AI×ロボットで未来をつくる!

教授 橋本 誠司
准教授 川口 貴弘

見学日時9月5日(土)
見学場所3号館(E棟)4階416室
研究内容

カメラやセンサで周囲を見て、地図を作り、自分で道を判断して動く自律走行カートの実演がみられます!

電子・機械類知能制御プログラム

ナノ計測加工技術で高感度バイオセンサを創製

教授 曾根 逸人
准教授 張 慧

見学日時9月5日(土)
見学場所3号館(E棟)1階115室
研究内容

当研究室では、微細加工技術を用いて体外受精卵クオリティ評価を目指したカンチレバ型バイオセンサ、ウイルスや抗体等の微量生体分子を検出する高感度Siナノワイヤ型バイオセンサ等の研究開発を進めています。

電子・機械類電子情報通信プログラム

情報通信技術を体験しよう!〜VR/AR、IoT、集積回路の世界へようこそ〜

教授 弓仲 康史

見学日時9月5日(土)
見学場所3号館(E棟)5階510
研究内容

VR/AR技術、IoTデバイスなどを実際に体験できるデモを行い、豊かな生活を支える情報通信技術の面白さを紹介します。

電子・機械類電子情報通信プログラム

ドローンの自律飛行に関する研究

助教 張 浩浩

見学日時9月5日(土)
見学場所2号館2階210
研究内容

近年、ドローン(無人航空機)技術は飛躍的に進化しています。私たちの研究室では、未来のモビリティを支える、安心・安全なドローンの自律飛行に関する研究を行っています。複数のドローンもご見学いただけます。

電子・機械類機械プログラム

痛みを感じる構造

教授 岩崎 篤

見学日時9月6日(日)
見学場所3号館(M棟)1階3107
研究内容

道路や橋等のインフラ老朽化が進んでいます。本研究室では、センサにより構造に痛覚を持たせる「スマート構造」の研究とし、AIや統計解析による自動評価の研究を行っており、様々な実際の事例を含め紹介します。

電子・機械類機械プログラム

アルミフォームの作製プロセス(研究)&材料力学実験(教育)の紹介

准教授 鈴木 良祐

見学日時9月6日(日)
見学場所3号館(M棟)1階3111
研究内容

研究:水に浮くほど軽いアルミフォームの作製方法を中心に最近の研究について実験装置をお見せしながら紹介します。
教育:当研究室で材料力学をテーマとして行っている実技教育について紹介します。

電子・機械類機械プログラム

社会安全を支えるスマート防疫・防犯技術の開発

教授 藤井 雄作
准教授 田北 啓洋

見学日時9月6日(日)
見学場所原動機棟2階201室
研究内容

地域社会の安全・安心を高めるため、当研究室で行っている「自由外出マスク:ロックダウンに代わる感染症対策」と「e自警ネットワーク:地域の安全とプライバシーの両立」について紹介します。

電子・機械類知能制御プログラム

極性有機半導体分子を利用した発光・発電デバイス

教授 鈴木 孝明
准教授 
田中 有弥
助教 髙田 裕司

見学日時9月6日(日)
見学場所プロジェクト棟2階204
研究内容

柔軟で軽量という特徴を有する有機半導体が世界中で注目を集めています。その代表的な応用先である有機EL素子(有機発光ダイオード)や、極性有機半導体分子を使った発電デバイスに関する研究を紹介します。

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