本文へジャンプ メインメニューへジャンプ
国立大学法人群馬大学 理工学部・大学院理工学府
国立大学法人群馬大学 理工学部・大学院理工学府
ここからメインメニューです
ここでメインメニュー終了です
ここから本文です

お知らせ

投稿カテゴリー 化学・生物化学科

物質・生命理工学教育プログラム 博士前期課程2年の箕浦千穂さんが、日本分析化学会第70年会にて若手ポスター発表賞を受賞しました
 2021年9月22日~24日にオンラインで開催された日本分析化学会の第70年会において、物質・生命理工学教育プログラム(分析化学研究室)修士課程2年の箕浦千穂さんが若手ポスター発表賞を受賞しました。受賞演題は『血管網を …
分子科学部門 博士前期課程2年の片野麻衣さん(GFL修了生)が、第19回ケイ素化学国際シンポジウムでポスター賞を受賞しました
 ケイ素化学国際シンポジウムは50年以上の歴史をもつ、同分野で最も大きな国際会議で、3年毎に世界各国で開催されてきました。今回COVID-19の影響で1年延期され、最終的にオンライン開催となった同学会において、分子科学部 …
博士前期課程2年・連携講座(量子科学技術研究開発機構)の上野美穂さんが、日本放射線化学会「第64回放射線化学討論会」において、優秀賞を受賞しました
 2021年9月6日(月)から3日間オンラインで開催された日本放射線化学会「第64回放射線化学討論会」において、博士前期課程2年・連携講座(量子科学技術研究開発機構)の上野美穂さんが、優秀賞を受賞しました。発表題目は「創 …
分子科学部門の海野グループを含む豪・仏の共同研究チームによるフッ素イオンを内包したかご型シルセスキオキサンの論文が発表になり、表紙としても採択されました
ケイ素を8個含むかご型シルセスキオキサンは、最近ではPOSSと呼ばれ多数の研究成果が報告されています。なかでも、X線結晶構造解析の結果からは非常に狭い空孔しか有しないにも関わらず、フッ素イオンを内包した化合物が安定に存在 …
分子科学部門の山本浩司助教が、2020年度高分子研究奨励賞を受賞しました
 分子科学部門の山本浩司助教が、2020年度高分子研究奨励賞を受賞しました。本賞は、高分子若手研究者の活発な研究を奨励するとともに、将来、高分子科学の発展のために貢献する人材を育成することを目的とし、本分野において顕著な …
物質・生命理工学教育プログラム博士前期課程2年の髙澤彩香さん・1年の小倉沙代子さんが、2021年繊維学会年次大会において優秀ポスター発表賞を受賞しました
 2021年6月9日~11日にオンラインで開催された2021年繊維学会年次大会において、分子科学部門・高分子構造物性研究室(上原・撹上研究室)の髙澤彩香さん・小倉沙代子さんが優秀ポスター発表賞を受賞しました。  高分子構 …
【高校生対象】一日体験化学教室の参加者を募集します(7/31(土))
 7月31日(土)に、毎年大好評の実験体験イベント「一日体験化学教室」を開催いたします。感染予防のために時間を短縮し、各テーマの受け入れ人数を例年の半分にして行います。理科に興味をお持ちの方は、ぜひご参加ください。  事 …
分子科学部門のLiu特任助教、海野教授のグループが合成したラダーシロキサンを原料とした常識を破るポリマー(光る砂)の論文が発表になりました
 分子科学部門のLiu特任助教、海野教授のグループが合成したラダーシロキサンを原料とし、常識を破るポリマー(光る砂)の論文が、日本、アメリカ、シンガポール、タイ、フランス研究チームの共著として、Angewandte Ch …
分子科学部門 粕谷健一教授のインタビュー記事が、東洋紡のHPに掲載されました
分子科学部門 粕谷健一教授の研究「海洋生分解性プラスチック」についてのインタビュー記事が、東洋紡のHPに掲載されました。 ぜひご覧ください! ⇒東洋紡株式会社のホームページへ ◆粕谷教授の研究については、こちらもご覧くだ …
光で創ったハイブリッド型多環芳香族化合物が有機半導体になる成果が学術雑誌の表紙でも紹介されました
 分子科学部門および産学連携推進部門の山路稔准教授と岡山大学・九州大学の研究チームとの共同研究により、光を用いた有機化学合成によって作製された多環縮合芳香族化合物が(図1)、高性能な有機半導体性を示すという成果がChem …
3 / 10ページ
ここで本文終了です
ここからフッターです
ページの終了です