群馬大学理工学部

電子情報部門 奥研究室所属の佐藤美子さん、船戸優希君と奥寛雅准教授が、インタラクション2019インタラクティブ発表賞2つをW受賞しました。

 電子情報・数理教育プログラム博士前期課程1年の佐藤美子さん、電子情報理工学科2年の船戸優希君(GFL生)、奥寛雅准教授が発表した「飴を材料とする食べられる再帰性反射材の提案と試作」が、
(1)インタラクション2019インタラクティブ発表賞(一般投票)を3月6日に
(2)インタラクション2019インタラクティブ発表賞(PC推薦)を3月8日に
受賞しました。
 (1)は3月6日にインタラクティブ発表1で発表された全71件のうち、聴講者らの投票で最も得票が多かった上位3件が表彰されたものです。
 (2)は、すべてのインタラクティブ発表全214件の中からあらかじめプログラム委員で推薦されたプレミアム発表41件があり、その中から7件が賞として選ばれました。

◆この研究の紹介と動画を見ることができます。
 ⇒奥研究室HPへ
◆この研究は2月27日にプレスリリースされました。
 ⇒プレスリリースの記事へ

佐藤美子さん


賞状(一般投票)

賞状(PC推薦)