電子情報部門の山越芳樹教授が研究している「乳がん診断技術」が、東京新聞で紹介されました。

 電子情報部門 山越芳樹教授の研究が、2017年12月28日の東京新聞朝刊(16面:地域の情報)及び夕刊で紹介されました。振動波を使って乳がんを画像診断する技術を開発したもので、患者の負担が軽減できる他、低いコストで導入ができるというメリットがあり、世界初の画期的な技術です!
 記事に分かりやすい詳細が掲載されていますので、ぜひご覧ください。

◆web版の記事はこちらをクリック→東京新聞TOKYO Webのページへ
◆夕刊記事のpdfはこちらをクリック→東京新聞2017年12月28付夕刊「乳がん診断 負担軽く」(pdf)
★山越教授の研究紹介はこちら→研究紹介のページへ