群馬大学理工学部

分子科学部門 武田茂樹 教授のグループの研究成果が、理化学研究所環境資源科学研究センターのHPに掲載されました。

 分子科学部門 武田茂樹 教授のグループが、群馬大学生体調節研究所 北村 忠弘 教授、国立研究開発法人 農業・食品産業技術総合研究機構生物機能利用研究部門 瀬筒 秀樹 ユニット長らとの共同研究により発見した「血糖値を低下させる活性をもつ化合物」のニュースが、理化学研究所環境資源科学研究センターのHPに掲載されました。

なお、本研究成果は、9月15日にプレスリリースを行っております。

→理化学研究所環境資源科学研究センターのHP(英語版)へ
※日本語版HPにも掲載されています(9/15プレスリリース)

→9/15に行ったプレスリリースの記事へ